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 2012.05/11(金)  No.473 
OCNメールで配送遅延が相次ぐ、メール受信量の増加によるサーバー負荷増大
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)のプロバイダーサービス「OCN」で、メール配送の遅延が断続的に発生している。

OCNのメールサービス「OCNメール」では、今週に入ってから一部ユーザーのメール配送の遅延が断続的に発生している。5月8日には午前9時4分頃に遅延が発生し、約11時間後の午後8時18分に復旧。翌日以降も、5月9日は午前10時3分頃から午後11時46分まで、5月10日は午前9時45分頃から翌日午前0時51分まで遅延が発生しており、5月11日も午前9時24分頃に発生した遅延が午後7時時点で対応中となっている。

NTT Comの広報室に確認したところ、今週に入ってメールの受信量が増えたために、一部サーバーの負荷が増大し、ユーザーの一部にメール配送の遅延が発生しているもので、外部からの攻撃などによるものではないと説明。

詳細情報
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120511_532219.html
 2012.05/07(月)  No.472 
マイクロソフト、5月の月例パッチは“緊急”3件を含む計7件
日本マイクロソフトは、5月9日に公開を予定している月例のセキュリティ更新プログラム(修正パッチ)に関するセキュリティ情報7件を公開した。修正する脆弱性の最大深刻度は、4段階で最も高い“緊急”が3件、2番目に高い“重要”が4件。

最大深刻度が“緊急”となっている3件では、WindowsやOffice、Silverlight、.NET Frameworkに関する脆弱性を修正する。3件のうち2件は、現在サポートされているすべてのWindows(Windows 7/Vista/XPおよびWindows Server 2008 R2/2008/2003)が対象となる。

このほか、最大深刻度が“重要”の修正パッチとして、WindowsおよびOffice関連の4件が公開予定となっている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120507_530966.html
 2012.04/26(木)  No.471 
医薬品ネット販売裁判の控訴審、ケンコーコムなどに販売権認める逆転判決
改正薬事法の施行に伴い、第1類および第2類一般医薬品のネット販売を禁止した厚生労働省の省令は違法だとして、ケンコーコム株式会社と有限会社ウェルネットの2社が販売権の確認などを求めていた裁判の控訴審で、東京高等裁判所は26日、2社の販売権を認める逆転判決を言い渡した。

争点となった改正省令(平成21年厚生労働省令第10号)では、一般用医薬品のうちリスクの高い「第1類」「第2類」については対面販売を原則として、インターネットなどによる通信販売は原則として行えないとする規定を定めた。これに対して、ネット販売業者のケンコーコムとウェルネットが、改正省令は違法なものだとして、2009年5月に国を相手として、2社が第1類・第2類医薬品の通信販売を行える権利の確認と、改正規定が無効であることの確認を求める行政訴訟を起こした。

一審の東京地方裁判所は2010年3月、ネット販売を禁止した規定の無効確認請求については却下、販売権の確認についても棄却とする判決を言い渡し、これを不服とした2社が控訴していた。

控訴審判決では、医薬品のネット販売を禁止した規定は、薬事法から厚生労働省令への委任範囲を超えているものだとするケンコーコム側の主張を認め、2社に医薬品をネット販売できる権利があることを認めた。その他の部分については、一審判決を支持している。

ケンコーコム社長の後藤玄利氏は、「当然の結果であると認識しているが、安堵している。省令の違憲は明らかであり、既に長期間が経過しているので、国は上告せずに早期にこの問題に対処していただきたい」とコメントを発表。ウェルネット社長の尾藤昌道氏も、「感無量であり、このたびの判決に感謝する」とコメントした。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120426_529616.html
 2012.04/20(金)  No.470 
Macを標的にしたマルウェア「Flashback」、依然14万台が感染
株式会社シマンテックは18日、Macを標的にしたマルウェア「Flashback」の感染数は日を追って少なくなっているが、当初の見込みよりは減少幅が小さく、4月16日時点でも依然として約14万台が感染していると報告した。

Flashbackは、Macを標的としたマルウェアの名称。3月にJavaの脆弱性を悪用する亜種が登場し、AppleがJavaのアップデートを提供する前だったことから、感染の規模が拡大。シマンテックの調査では、4月6日時点で60万台以上のMacがFlashbackに感染していた。

こうした状況を受け、シマンテックや他のセキュリティベンダーではFlashbackの対策ツールを公開。Appleでも、JavaのセキュリティアップデートとともにFlashbackの削除ツールを4月12日から提供を開始しており、こうした対策により感染数は毎日減少しているが、当初の見込みほど大幅に減少はしておらず、4月16日時点でも依然として約14万台が感染しているという。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120420_527993.html
 2012.04/11(水)  No.469 
Windows XPサポート終了の日まであと2年、Vistaは延長サポート期間に突入
Windows XPとOffice 2003の延長サポート期間が終了する2014年4月8日まで、残り2年を切った。それ以降はセキュリティ更新プログラムは提供されなくなる。米Microsoftではあらためて、Windows 7およびOffice 2010への移行を呼び掛けている。

Microsoftではこれまでも、サポート期間が残り1000日となった時、あるいはWindows XPの発売10周年の時など何かしらのタイミングをとらえては、企業などに向けて新バージョンへの移行を呼び掛けている。今回は、サポート期間終了まで「2年間のカウントダウン」に入ったと、4月9日付の同社公式ブログで表現している。

同ブログではまた、WindowsやOfficeの次期バージョンがリリースされるまでアップグレードを待つべきかどうか考えているユーザーに対しては、「待つことは推奨しない」と回答。今回のカウントダウンを契機に移行を進めるよう求め、そのためのツールや情報を紹介している。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120410_525365.html
 2012.04/04(水)  No.468 
大和ネクスト銀行を騙るフィッシング出回る
フィッシング対策協議会は4日、「大和ネクスト銀行」を騙るフィッシングが出回っているとして注意喚起した。

フィッシングメールはHTML形式で書かれており、ユーザーIDやログインパスワードなどを入力し「確認」ボタンを押すと、入力した情報が盗まれる可能性がある。

フィッシング対策協議会では類似のフィッシングが続く可能性があるとして、注意を呼びかけている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120404_523646.html

緊急情報詳細
https://www.antiphishing.jp/news/alert/20120404bankdaiwa.html

大和ネクスト銀行のプレスリリース
http://www.bank-daiwa.co.jp/info/2012/0403_991.html
 2012.04/02(月)  No.467 
エイプリルフール特集2012
本日限定ネタを全力紹介! エイプリルフール特集2012

2012年4月1日――─。年に1度、嘘をついてもよいとされるエイプリルフールが、今年もやってきた。2011年のエイプリルフールは、東日本大震災直後ということもあり、見送ったところも多かったが、今年は完全復活した印象だ。各社による渾身のウソネタを、思う存分楽しもう。

ネタの作り込み度は年々エスカレートしているが、タレント起用の長尺動画を制作したり、商用サービスさながらの本格サイトをまるまる構築する例もあるようだ。なお、Impress Watchでも「萌え Watch」で参加しているのでぜひお立ち寄りを。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/link/20120401_523170.html
 2012.03/27(火)  No.466 
Flashベースの偽ウイルス対策ソフトが出回る、シマンテックが注意喚起
シマンテックは26日、Flashベースの新たな偽ウイルス対策ソフトが確認されたとして、利用者に注意を促した。

発見された偽ウイルス対策ソフトは、ウェブメールサービスから送信されるスパムメールを通じて広められており、偽ウイルス対策のサイトにリダイレクトされるリンクを用いてユーザーを誘導しようとしていたという。

偽ウイルス対策のサイトを開くと、まずJavaScriptで書かれた警告ダイアログが表示され、「Windows Secure Kit 2012」と称した偽ウイルス対策ソフトにより、PCがウイルスに感染していると通告される。

このダイアログでOKを押すと、偽のスキャン画面が表示され、いかにもそれらしいアイコンや進行バー、ダイアログボックスなどが並んでいるが、実際にはFlashを使って作られたもので、あらかじめ用意されたファイル名やウイルスの名前をランダムに組み合わせて、ファイルがウイルスに感染しているといった報告結果を表示する。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120327_521714.html
 2012.03/22(木)  No.465 
3月の月例パッチ「MS12-020」の脆弱性実証コードが早くも出回る
米Microsoftは16日、3月の月例セキュリティ更新プログラム(修正パッチ)として提供された「MS12-020」の脆弱性に対する実証コードが公開されたとして、ユーザーに注意を呼びかけた。

「MS12-020」は、リモートデスクトッププロトコル(RDP)の脆弱性により、特別に細工された一連のRDPパケットを受信した場合に、リモートコード実行やサービス拒否(DoS)攻撃を受ける可能性があるもの。Microsoftでは、3月14日にセキュリティ情報を公開した際に、30日以内に攻撃コードが公開される可能性が高いとしていた。

公開された実証コードは、MS12-020の脆弱性を利用することにより、リモートコード実行が可能なものではないが、サービス拒否(DoS)攻撃が可能となるもの。

リモートデスクトップ接続が有効になっているPCは、この脆弱性の影響を受ける可能性があるため、Microsoftでは「MS12-020」の修正パッチを早急に適用することを推奨している。また、適用の検討に時間を要する企業などに向けては、回避策を自動的に適用する「Fix it」の提供も行なっている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120319_519820.html
 2012.03/12(月)  No.464 
IEの自動アップグレード、日本でも3月中旬に開始
日本マイクロソフト株式会社は6日、2012年1月から世界各国で実施しているInternet Explorer(IE)の自動アップグレードを、日本でも3月中旬に開始すると発表した。自動アップグレードが開始されると、Windows 7/Vistaの場合はIE9に、Windows XPの場合はIE8に自動的に更新される。

マイクロソフトでは、これまでも「自動更新」という形で最新版のIEの提供を行なっている。自動更新ではユーザー側でインストール操作が必要となるが、自動アップグレードではインストール操作は不要で、Windows Updateを通じて自動的に最新版のIEにバージョンアップされる。

マイクロソフトでは自動アップグレードを行う背景として、古いバージョンのアプリケーションを狙った攻撃が急増していることから、ブラウザーという最も利用されているアプリケーションをセキュリティの強化された最新バージョンに更新することで、オンライン上の脅威に備えることができると説明。また、IEはバージョンが上がるにつれパフォーマンスが向上しており、最新のバージョンが普及することでウェブ開発者の負荷軽減にもつながるとしている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120306_516740.html
 2012.03/02(金)  No.463 
ゆうちょ銀行を装った詐欺メールに注意
フィッシング対策協議会は2日、ゆうちょ銀行を騙るフィッシングサイトやフィッシングメールが確認されたとして、注意を呼びかけた。

確認されたメールは、送信者として「郵便事業株式会社お客様サービス相談センター」を名乗り、「お客様の口座に発生していないかを確認するため、必要事項を記入して送信してください」などとして、フィッシングサイトに誘導するもの。

フィッシング対策協議会によると、3月2日午前11時現在、フィッシングサイトの停止は確認されているが、類似のフィッシングサイトが公開される恐れもあるとして、こうしたサイトに顧客番号やログインパスワードなどを入力しないよう、注意を呼びかけている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120302_516167.html
 2012.02/20(月)  No.462 
個人向けWindows Vistaのサポート期間が2017年まで延長、7は2020年まで
日本マイクロソフト株式会社は、Windows Vistaのコンシューマー製品(Starter、Home Basic、Home Premium、Ultimate)のサポート期間を2017年4月11日まで延長することを明らかにした。これまでは、サポート期間は2012年4月10日までとしていたが、さらに5年間の延長サポートを提供する。

マイクロソフトでは、製品のメインストリームサポート期間を最低5年間(または次期製品の発売日から2年間)と定めており、ビジネス製品についてはさらに5年間の延長サポート期間を設けている。延長サポート期間には、無償インシデントサポートなど一部のサポートが受けられなくなるが、セキュリティ更新プログラムは引き続き提供される。

2007年1月25日に発売されたWindows Vistaは、メインストリームサポートの終了日が2012年4月10日となっており、コンシューマー製品であるStarter、Home Basic、Home Premium、Ultimateの各エディションは、その時点ですべてのサポートが終了となる予定となっていた。

今回の決定により、Windows Vistaはコンシューマー製品、ビジネス製品とも2017年4月11日までの延長サポートが提供されることになる。その間は、マイクロソフトからセキュリティ更新プログラムが提供され、ユーザーはWindows Vistaを使い続けられる。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120220_513275.html
 2012.02/16(木)  No.461 
ソフトは常に最新の状態にアップデートを、「LOVE PC 2012」キャンペーン
2月の「情報セキュリティ月間」に合わせて実施されている、セキュリティ対策の導入やソフトのアップデートなどをユーザーに呼びかける取り組み「LOVE PC 2012」の活動発表会が16日、開催された。

「情報セキュリティ月間」は、2006年2月2日に政府の第1次セキュリティ基本計画が決定されたことにちなみ、2月を情報セキュリティの普及・啓発を行う月間として定められたもの。

「LOVE PC 2012」は、アドビシステムズ、日本IBM、日本オラクル、日本マイクロソフト、ヤフーの5社が運営事務局となり、ユーザーにセキュリティ対策を呼びかける取り組み。「PCにセキュリティという名の愛を」をスローガンに、OSやインストールされているソフトを常に最新の状態に保つことをユーザーに呼びかけている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120216_512553.html
 2012.02/14(火)  No.460 
Javaの脆弱性を悪用する攻撃が急増、最新版へのアップデートを
トレンドマイクロ株式会社は10日、Javaの脆弱性を悪用する攻撃の被害が急増しているとして、注意を喚起した。

トレンドマイクロによると、Javaの脆弱性を悪用した攻撃による被害報告が、2012年1月後半から急増。この攻撃は、ユーザーが改ざんされたウェブページを閲覧することで、埋めこまれた不正プログラムによる別のURLに転送され、転送先でJavaの脆弱性を利用した不正プログラムが実行されるもの。最終的には、偽セキュリティプログラムや、情報収集型の不正プログラムをダウンロードさせられる。

ダウンロードさせられる偽セキュリティソフトは、「Internet Security」という名称のソフトなど複数が確認されており、1月度は個人ユーザーでは前月比2倍となる201件の被害報告があったという。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120213_511785.html
 2012.02/01(水)  No.459 
Windows XPサポート終了まで800日、MSが移行の検討を呼びかけ
米Microsoftは28日、Windows XPのサポート期間終了まで残り800日になったとして、後継OSへの移行を検討するよう呼びかけた。

Windows XPは、米国時間2014年4月8日にサポート期間が終了し、以降はセキュリティ更新プログラムの提供も行われなくなる。また、同じ2014年4月8日には、Office 2003もサポート期間が終了する。

Microsoftが組織向けにWindowクライアントの展開方法などを解説している「SPRINGBOARD SERIES」の公式ブログでは、新しいOSの計画を立てて展開するためには18〜24カ月かかるとして、まだ移行の計画を立てていない場合には、OSの展開を効率的に管理するための包括的なツールとして無料で提供している「Microsoft Deployment Toolkit」をダウンロードすることから始めてほしいとしている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120130_508515.html
 2012.01/30(月)  No.458 
セブン銀行を名乗る詐欺メールに注意
株式会社セブン銀行は30日、セブン銀行を名乗り暗証番号などを騙し取ろうとするメールがあるとの情報が複数の顧客から寄せられたとして、メールのリンク先のウェブページにパスワードや暗証番号などを入力しないよう注意を呼びかけた。

セブン銀行によると、メールは「セキュリティ向上に伴い、オンライン上での本人確認が必要となる」などとして、記載されたURLにアクセスするよう求めているもの。リンク先のサイトは、IDとパスワードの入力を要求するフィッシングサイトとなっている。

詳細記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120130_508567.html
 2012.01/22(日)  No.457 
平成24年用年賀葉書及び寄附金付お年玉付年賀切手当せん番号
郵便事業株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 鍋倉眞一)は、本日午後1時から逓信総合博物館(ていぱーく)(東京都千代田区)で平成24年用年賀葉書及び寄附金付お年玉付年賀切手の当せん番号を抽せんした。

日本郵政当選番号ページ
http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2012/0122_01.html
 2012.01/06(金)  No.456 
「食べログ」やらせ問題 揺らぐ信頼
観光地の飲食店を「食べログ」で調べるユーザーは多い。「もんじゃ焼き」を目当てに全国各地から客が訪れる東京都中央区の月島もそうした地域の一つだ。一部の店で昨年秋以降、突然、客の行列ができるなどの“異変”が続いている。約60店が加盟する月島もんじゃ振興会協同組合が調査した結果、2軒がやらせ業者へのランキング操作の依頼を認めたが、他数店でも疑惑が浮上している。

「『食べログ』さんの内容はお金をかければ評価をよくできます。月10万円で5件、12万円で10件の口コミを書き込みます」

昨年11月、東京・月島のもんじゃ焼き店を訪れた自称「飲食店コンサルティング会社」の男性社員は店主に対し、こう持ちかけた。

男性社員は名刺も出さず、資料もパソコンの画面で示しただけ。店主は不信感を募らせ、ランキング操作を依頼することはなかったが、「ネットで人気店を検索する観光客も多い。一時的には売り上げを伸ばせるかもしれない」との思いが頭をよぎったという。

店主や組合の話によると食べログの評価を高める手法は2つあるという。

やらせ業者が「料理の量や質、店の雰囲気」について具体的に「好印象」を書き込む方法のほか、食べログ上の店舗紹介ページへのアクセス数を増やし、注目順を上位に押し上げる方法だ。報酬は月額固定や成果に応じて支払うという。

詳細記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120105-00000594-san-soci
 2012.01/01(日)  No.455 
謹賀新年
謹賀新年

皆々様のご健康とご多幸をお祈り致しますと共に

本年もなお一層のご厚誼の程お願い申し上げます。

               平成24年 元旦
 2011.12/31(土)  No.454 
第614回全国自治宝くじ(年末ジャンボ)
年末ジャンボ宝くじ
第614回全国自治宝くじ当せん番号
抽せん日:平成23年12月31日
会場:赤坂ACTシアター
支払期間:平成24年1月5日から平成25年1月4日まで

詳細記事
http://www.mizuhobank.co.jp/takarakuji/tsujyo/jumbo/0614.html

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